仮想講義:ホロコースト

ゲルマール・ルドルフ

 

歴史的修正主義研究会試作

最終修正日:20071121

 

本講義は当研究会が、研究目的で試訳したGermar Rudolf, Lectures on the Holocaust, Theses & Dissertations Press PO Box 257768, Chicago, IL 60625, USA August 2000を音声合成ソフトによって加工し、仮想講義としたものである。テキスト本文にある脚注など、口述=講演にそぐわない個所には、改編・省略・削除をほどこしてある。

誤訳、意訳、脱落、主旨の取り違えなどもあると思われるので、かならず、テキスト本文を参照していただきたい。

online: http://vho.org/dl/ENG/loth.pdf

 

目次

 

テキスト

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序文 社会的タブーとしてのホロコースト

高画質(130MB)

低画質(33MB)

1.1 他意のない誤りなのか?

高画質(43MB)

低画質(13MB)

1.2 ホロコーストとは何か?

高画質(19MB)

低画質(4MB)

1.3 私たちはいつからホロコーストについて知るようになったのか?

高画質(176MB)

低画質(35MB)

1.4 戦時宣伝、当時と今

高画質(73MB)

低画質(16MB)

1.5 犠牲者の数はたとえ一人でも十分ではないのか?

高画質(21MB)

低画質(8MB)

以下順次収録中

 

 

テキスト全体の目次

 

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